ゴミ屋敷状態のままでも家が売れます!即現金化

2020/09/26

相続または何らかの事情で家を売りたい、そのためにもまずはお片付け、というご相談は多いです。

ですが、ゴミ屋敷化していたり、孤独死などがあり事故物件となっており片付け費用が思いのほか高額でその費用が捻出できないということも多々あります。

そんな場合は、「そのまま売る」という選択肢をご検討ください。

ゴミ屋敷や事故物件を売却希望の方は株式会社まごのて営業第二部までお問合せください。

そのまま売却する場合のメリットとしては・・・

1.現金化までが早い(10日~1ヵ月)
2.お片付けを行う必要がない。

一般的な不動産の売却は大きく2通りあります。

1.市場に出して購入希望者が現れるのを待つ。
不動産の流通はこの方法が一般的です、間に仲介業者を入れ市場に出します。

2.不動産業者または個人や法人が買い取る
買取専門の不動産会社やその物件を欲しい方に直接売却する方法です

いずれも基本的には屋内を空にしてからの手続きとなるのが一般的です。

弊社もしくは提携する不動産業者が買取る方法は上記の(2)ですが、お片付けを行わず現状有姿で買取ります、というプランです。

ゴミ屋敷や事故物件そのまま買取ります
 

ゴミ屋敷や事故物件をそのまま売るデメリット

現状有姿で売却する場合はメリットばかりではなくデメリットもあります。

1.売却後に中の物に貴重品や必要な物があったとしても元に戻らない可能性がある。
2.買取可能地域が限られる。
3.市場に流通させるよりも安くなってします。


※弊社で買取った場合(1)に関しては貴重品の捜索など、できる限りご要望に沿うよういたします。

※弊社での買取可能地域は東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城です(地域内制限あり)

メリットもデメリットどちらもあるのですが、一番ベストな方法をご提案いたします。

ゴミ屋敷や事故物件を売却希望の方は株式会社まごのて営業第二部までお問合せください。


ゴミ屋敷や事故物件をそのまま売るデメリット


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